タグ: 堀場製作所

堀場製作所,「ナノ粒子解析装置nanoPartica SZ-100V2」シリーズを10月に発売

堀場製作所は,ナノ物質の量や大きさ,その表面の電荷を計測する「ナノ粒子解析装置nanoPartica SZ-100V2」シリーズを2018年10月上旬から発売開始する。同製品は,先端技術の研究所で用いられる濃度の薄い試料や,従来では測定が困難だった散乱光強度が弱い粒子も高精度に安定して計測することが可能。ナノマテリアルやバイオ・テクノロジー分野の技術開発から,セラミックスや金属などの生産現場のニーズまで応える。

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最先端のラマン分光分析に関する国際学術会議「RamanFest」,6月に日本で初開催

2018年6月25日(月)~26日(火)の2日間,東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール(東京都文京区)で「第6回最先端のラマン分光分析に関する国際学術会議(RamanFest 2018)」(主催:堀場製作所,パートナーシップ:東京大学 大学院工学系研究科 北森研究室)が開催される。

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日本サン石油,2021 SUPER GTシリーズ参戦について発表

日本サン石油は,同社チーフ・テクニカル・アドバイザーでもある土屋 武士 氏が率いる,つちやエンジニアリングへのテクニカルスポンサーとして2021 SUPER GTシリーズに参戦することを発表した。GT300クラスのHOPPY Porsche / 25号車に,市販製品「BRILL(ブリル)シリーズ」を供給し,チームと共にタイトル獲得を目指す。

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NTN,省エネルギー性能でBEVの電費を改善するハブベアリングを開発

NTNは,BEV(電気自動車)やHEV(ハイブリッド車),FCV(燃料電池車)などxEV(電動車両)の省エネルギー化に向けて,従来から有していた世界最高水準の低フリクション(摩擦)性能をさらに向上させ,回転フリクションを従来品比で約66%低減したハブベアリングを開発した。

NTN,省エネルギー性能でBEVの電費を改善するハブベアリングを開発

NTNは,BEV(電気自動車)やHEV(ハイブリッド車),FCV(燃料電池車)などxEV(電動車両)の省エネルギー化に向けて,従来から有していた世界最高水準の低フリクション(摩擦)性能をさらに向上させ,回転フリクションを従来品比で約66%低減したハブベアリングを開発した。

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