「東京モーターショー2019」,10/24から開催
2019年10月24日(木)~11月4日(月)までの12日間,東京ビッグサイト(東京都江東区)及びお台場周辺エリアで第46回東京モーターショー2019[The 46th Tokyo Motor Show 2019](主催:日本自動車工業会)が開催される。
続きを読む10月 23, 2019 | 自動車・輸送
2019年10月24日(木)~11月4日(月)までの12日間,東京ビッグサイト(東京都江東区)及びお台場周辺エリアで第46回東京モーターショー2019[The 46th Tokyo Motor Show 2019](主催:日本自動車工業会)が開催される。
続きを読む6月 26, 2019 | 潤滑剤・化学品
石油連盟と日本自動車工業会は,低粘度省燃費のガソリンエンジンオイルの品質規格「GLV-1」を新たに設定する。同規格は粘度分類規格(SAE J300)0W-8,0W-12を対象とし,低粘度で省燃費性に優れ,かつ摩耗防止性,高温酸化安定性,低温スラッジ防止性等はILSAC GF-5 / API SN規格と同等以上の性能を有する規格として,自動車技術会(自技会)より「JASO M 364:2019 自動車用ガソリン機関潤滑油」として発行された。
続きを読む3月 29, 2017 | 自動車・輸送
日本自動車工業会は,2017年度の自動車国内需要見通しを発表した。2017年度の4輪車の総需要は,前年度比0.8%減の500万300台と見込んでいる。うち登録車が同1.8%減の325万8,300台,軽4輪車が同1.3%増の174万2,000台。乗用車は同0.8%減の417万8,000台,うち普通・小型4輪乗用車は同2.1%減の281万6,000台,軽4輪乗用車は同2.1%増の136万2,000台と予想している。
続きを読む1月 18, 2017 | 自動車・輸送
2017年10月27日(金)~11月5日(日)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「第45回東京モーターショー2017」(主催:日本自動車工業会)のショーテーマとテーマロゴ(写真)が決定した。
ショーテーマは,「世界を、ここから動かそう。 BEYOND THE MOTOR」。
トライボコーティング技術研究会(会長:大森 整 氏,理化学研究所)は2024年10月3日(木),板橋区立グリーンホール(東京都板橋区)およびオンラインのハイブリッド形式にて2024年度第2回研究会を,「第11回板橋オプトフォーラム」と合同で開催した。
12月 11, 2024 | 潤滑剤・化学品
4月 1, 2020 | 潤滑剤・化学品
1月 22, 2025 | 機械・金属
3月 4, 2020 | 機械・金属
3月 5, 2025 | 機械・金属
2月 5, 2020 | 機械・金属
4月 9, 2025 | 自動車・輸送
出光興産は,潤滑油製品のカーボンフットプリント(Carbon Footprint of Product,CFP)を体系的に算定できるシステムを開発した。
NTNは,BEV(電気自動車)やHEV(ハイブリッド車),FCV(燃料電池車)などxEV(電動車両)の省エネルギー化に向けて,従来から有していた世界最高水準の低フリクション(摩擦)性能をさらに向上させ,回転フリクションを従来品比で約66%低減したハブベアリングを開発した。
NTNは,BEV(電気自動車)やHEV(ハイブリッド車),FCV(燃料電池車)などxEV(電動車両)の省エネルギー化に向けて,従来から有していた世界最高水準の低フリクション(摩擦)性能をさらに向上させ,回転フリクションを従来品比で約66%低減したハブベアリングを開発した。
ENEOSは,バイオ燃料の普及と脱炭素社会の実現に向けて,HVO(Hydrotreated Vegetable Oil:水素化処理植物油。廃食油等の油脂を水素化処理して製造されるバイオ燃料)を根岸製油所に輸入した。
出光興産は,潤滑油製品のカーボンフットプリント(Carbon Footprint of Product,CFP)を体系的に算定できるシステムを開発した。
4月 1, 2026 | その他
4月 1, 2026 | その他
2月 10, 2026 | その他
1月 28, 2026 | その他