タグ: 日本赤外線サーモグラフィ協会

国土交通省,外壁のタイル等の調査において,赤外線装置搭載ドローンの使用を明確化

国土交通省は,2022年1月18日付けで平成20年(2008年)国土交通省告示第282号の一部を改正し(令和4年(2022年)国土交通省告示第110号),外装仕上げ材等におけるタイル,石貼り等(乾式工法によるものを除く),モルタル等の劣化及び損傷の状況の調査方法を明確化した。

続きを読む

日本赤外線サーモグラフィ協会,「赤外線サーモグラフィソリューションセミナー」を開催

日本赤外線サーモグラフィ協会は,2022年3月10日(木)にオンラインにて「第4回ita赤外線サーモグラフィソリューションセミナー インフラ・プラントメンテナンスにおける赤外線サーモグラフィの活用セミナー」を開催することを発表した。

続きを読む

赤外線サーモグラフィ試験の資格制度がJISに移行―日本赤外線サーモグラフィ協会

日本赤外線サーモグラフィ協会は,日本非破壊検査協会規格であるNDIS 0604:2009「赤外線サーモグラフィ試験―技術者の資格及び認証」制度に基づき,赤外線サーモグラフィ試験(TT)技術者の資格認証を2012年春期より行ってきたが,2019年春期試験よりJIS規格 JIS Z 2305:2013「非破壊試験技術者の資格及び認証」制度による認証を行う。

続きを読む
読み込み中

全て

トップレート

メンテナンス・レジリエンスTOKYO2017,7/19から東京ビッグサイトで開催

日本能率協会(JMA)は2017年7月19日(水)~21日(金)の3日間,東京ビッグサイト(東京都江東区)で,「メンテナンス・レジリエンスTOKYO2017」を開催する。同展は,製造業・建設業の生産性向上,事前防災・減災,セキュリティ,安全・衛生に関する9つの企画から構成される複合展示会。今年から,建設現場の生産性革命を実施し魅力ある建設現場を目指す「i-Construction特集」,インフラの老朽化対策や災害調査のソリューションの1つとして「“空”の建機展」を新設。

  • 潤滑剤・化学品
  • 潤滑関連機器
  • 測定・分析
  • 自動車・輸送
  • 機械・金属
  • エネルギー
  • IoT・AI
  • 環境
  • その他

「トライボロジー会議2026 春 東京」開催される

日本トライボロジー学会(JAST)は2026年5月25日(月)~27日(水)の3日間,国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)で「トライボロジー会議2026 春 東京」(実行委員長:松本 康司 氏,宇宙航空研究開発機構(JAXA))を開催,3日間で約180件の各種トライボロジーに関する講演・発表が行われ,約1,000名が参加した。 

「トライボロジー会議2026 春 東京」開催される

日本トライボロジー学会(JAST)は2026年5月25日(月)~27日(水)の3日間,国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)で「トライボロジー会議2026 春 東京」(実行委員長:松本 康司 氏,宇宙航空研究開発機構(JAXA))を開催,3日間で約180件の各種トライボロジーに関する講演・発表が行われ,約1,000名が参加した。 

「トライボロジー会議2026 春 東京」開催される

日本トライボロジー学会(JAST)は2026年5月25日(月)~27日(水)の3日間,国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)で「トライボロジー会議2026 春 東京」(実行委員長:松本 康司 氏,宇宙航空研究開発機構(JAXA))を開催,3日間で約180件の各種トライボロジーに関する講演・発表が行われ,約1,000名が参加した。 

「トライボロジー会議2026 春 東京」開催される

日本トライボロジー学会(JAST)は2026年5月25日(月)~27日(水)の3日間,国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)で「トライボロジー会議2026 春 東京」(実行委員長:松本 康司 氏,宇宙航空研究開発機構(JAXA))を開催,3日間で約180件の各種トライボロジーに関する講演・発表が行われ,約1,000名が参加した。 

出光興産など5社,使用済みプラスチックを用いた再生プラスチックの製造・建設資材への活用に成功

出光興産,竹中工務店,ケミカルリサイクル・ジャパン(以下,CRJ),フクビ化学工業,出光関係会社のプライムポリマー(以下,PRM)の5社は,廃棄・回収された使用済みプラスチック(ポストコンシューマープラスチック)を原料として,マスバランス方式を活用した再生プラスチックを製造し,建設資材への活用に成功した。

アーカイブ