三菱重工サーマルシステムズ,冷凍冷蔵業務用コンデンシングユニット大容量タイプを発売
三菱重工サーマルシステムズは,2018年4月,自然冷媒のCO2を使う冷凍冷蔵業務用コンデンシングユニット「C-puzzle(シーパズル)」のラインナップに大容量タイプ「HCCV2001M」を追加し,販売を開始する。フロン排出抑制法を受け,冷凍冷蔵倉庫業界でCO2冷媒製品に対する大容量の需要に対応したもの。
続きを読む1月 10, 2018 | 機械・金属
三菱重工サーマルシステムズは,2018年4月,自然冷媒のCO2を使う冷凍冷蔵業務用コンデンシングユニット「C-puzzle(シーパズル)」のラインナップに大容量タイプ「HCCV2001M」を追加し,販売を開始する。フロン排出抑制法を受け,冷凍冷蔵倉庫業界でCO2冷媒製品に対する大容量の需要に対応したもの。
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3月 29, 2017 | 自動車・輸送
日本自動車工業会は,2017年度の自動車国内需要見通しを発表した。2017年度の4輪車の総需要は,前年度比0.8%減の500万300台と見込んでいる。うち登録車が同1.8%減の325万8,300台,軽4輪車が同1.3%増の174万2,000台。乗用車は同0.8%減の417万8,000台,うち普通・小型4輪乗用車は同2.1%減の281万6,000台,軽4輪乗用車は同2.1%増の136万2,000台と予想している。
2月 22, 2017 | 潤滑剤・化学品
1月 25, 2017 | 機械・金属
7月 17, 2026 | 電子書籍
5月 26, 2021 | 潤滑剤・化学品
出光興産は,潤滑油製品のカーボンフットプリント(Carbon Footprint of Product,CFP)を体系的に算定できるシステムを開発した。
NTNは,BEV(電気自動車)やHEV(ハイブリッド車),FCV(燃料電池車)などxEV(電動車両)の省エネルギー化に向けて,従来から有していた世界最高水準の低フリクション(摩擦)性能をさらに向上させ,回転フリクションを従来品比で約66%低減したハブベアリングを開発した。
NTNは,BEV(電気自動車)やHEV(ハイブリッド車),FCV(燃料電池車)などxEV(電動車両)の省エネルギー化に向けて,従来から有していた世界最高水準の低フリクション(摩擦)性能をさらに向上させ,回転フリクションを従来品比で約66%低減したハブベアリングを開発した。
ENEOSは,バイオ燃料の普及と脱炭素社会の実現に向けて,HVO(Hydrotreated Vegetable Oil:水素化処理植物油。廃食油等の油脂を水素化処理して製造されるバイオ燃料)を根岸製油所に輸入した。
出光興産は,潤滑油製品のカーボンフットプリント(Carbon Footprint of Product,CFP)を体系的に算定できるシステムを開発した。
4月 1, 2026 | その他
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2月 10, 2026 | その他
1月 28, 2026 | その他