内閣府が発表した2024年7月の機械受注統計によると,民間設備投資の先行指標である「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比0.1%減の8,749億円だった。うち,製造業が同5.7%減の3,984億円,非製造業が同7.5%増の4,844億円。官公需は同5.6%減の3,584億円,外需は同8.0%増の1兆6,402億円で,機械受注総額は同0.0%増の3兆535億円だった。(’24 10/2)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。








