内閣府が発表した2023年2月の機械受注統計によると,民間設備投資の先行指標である「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比4.5%減の8,880億円だった。うち,製造業が同10.2%増の4,333億円,非製造業が同14.7%減の4,606億円。官公需は同45.8%増の3,567億円,外需は同2.3%増の1兆1,228億円で,機械受注総額は同0.8%減の2兆5,067億円だった。(’23 5/17)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。








