内閣府が発表した2022年12月の機械受注統計によると,民間設備投資の先行指標である「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比1.6%増の8,519億円だった。うち,製造業が同2.1%増の3,941億円,非製造業が同2.5%減の4,581億円。官公需は同11.4%減の2,176億円,外需は同16.2%増の1兆4,788億円で,機械受注総額は同6.5%増の2兆8,287億円だった。(’23 3/1)
アマダ,高出力ファイバーレーザ発振器「ENSIS-26000」が「レーザー学会産業賞 奨励賞」を受賞
アマダが開発した,高出力ファイバーレーザ発振器「ENSIS-26000」が,レーザー学会が主催する第18回(2026年)「レーザー学会産業賞」において「奨励賞」を受賞した。









