小野測器は,ソフトウェア開発プロセスの能力成熟度を評価する国際的な指標であるCMMIの成熟度レベル5を達成したと発表した。
同社は,高機能化するソフトウェアの開発力を向上させるために,2008年よりCMMIに取り組み,2009年のレベル2達成後,「CMMI-DEV Ver1.3」の最高位であるCMMI成熟度レベル5を,ソフトウェア開発部門において2016年に続き,2回目の達成をした。
CMMIレベル5とは,プロセスが定量的に管理され,継続的に改善,最適化している状態。
小野測器は,ソフトウェア開発プロセスの能力成熟度を評価する国際的な指標であるCMMIの成熟度レベル5を達成したと発表した。
同社は,高機能化するソフトウェアの開発力を向上させるために,2008年よりCMMIに取り組み,2009年のレベル2達成後,「CMMI-DEV Ver1.3」の最高位であるCMMI成熟度レベル5を,ソフトウェア開発部門において2016年に続き,2回目の達成をした。
CMMIレベル5とは,プロセスが定量的に管理され,継続的に改善,最適化している状態。
日本設備管理学会(主査:太田 博光 氏,水産大学校 海洋機械工学科/水産学研究科 教授)は「2025年度 第3回最新設備診断技術の実用性に関する研究会&設備保全・診断に関するセミナー」を,2026年3月6日(金)にタワーホール船堀(東京都江戸川区)で開催した。
日本機械学会は,講習会「グローバル技術者必須!! 機械の状態監視と診断技術 基礎・実践ノウハウと応用例・規格(初心者向け,初中級者向け)」を,2026年5月29日(金)(初心者向け),6月12日(金)(初中級向け)にZoomウェビナーを使用したオンラインで開催する。
2026年2月13日(金),パシフィコ横浜 会議センター(横浜市西区)で「トライボロジー研究会 第36回講演会(運営委員長:杉村 丈一 氏,九州大学 名誉教授)」が開催され,当日は約300名が参加した。