内閣府が発表した2019年2月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比1.8%増の8,367億円だった。うち,製造業が同3.5%増の3,881億円,非製造業が同0.8%減の4,510億円。また,官公需は同2.2%増の2,446億円,外需は同19.0%増の9,850億円で,機械受注総額は同5.4%増の2兆3,558億円だった。(’19 4/24)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。







