内閣府が発表した2020年2月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比2.3%増の8,585億円だった。うち,製造業が同1.7%減の3,738億円,非製造業が同5.0%増の4,836億円。また,官公需は同39.1%減の2,390億円,外需は同2.7%増の8,907億円で,機械受注総額は同6.9%減の2兆2,218億円だった。(’20 4/22)
日本設備管理学会,「最新設備診断技術の実用性に関する研究会」開催される
日本設備管理学会(主査:太田 博光 氏,水産大学校 海洋機械工学科/水産学研究科 教授)は「2025年度 第3回最新設備診断技術の実用性に関する研究会&設備保全・診断に関するセミナー」を,2026年3月6日(金)にタワーホール船堀(東京都江戸川区)で開催した。









