日本鍛圧機械工業会は,鍛圧機械の2018年の受注額予想を前年比2.5%増の3,620億円と発表した。
機種別では,プレス機械が同1.8%増の1,700億円,板金機械が同4.8%増の1,100億円,サービスが同1.2%増の820億円。プレス系と板金系を合わせた機械合計は同2.9%増の2,800億円,うち国内向けは同2.5%増の1,620億円,海外向けは同3.5%増の1,180億円を見込む。(’18 1/10)
2026年1月の産業機械受注実績
日本産業機械工業会が発表した2026年1月の産業機械受注実績は,前年同月比8.9%減の3,531億1,900万円となった。








