内閣府が発表した2020年3月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比0.4%減の8,547億円だった。うち,製造業が同8.2%減の3,430億円,非製造業が同5.3%増の5,092億円。また,官公需は同17.1%増の2,798億円,外需は同1.3%減の8,793億円で,機械受注総額は同3.0%増の2兆2,890億円だった。(’20 6/17)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。








