2020年4月22日

2020年2月の機械受注統計

内閣府が発表した2020年2月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比2.3%増の8,585億円だった。うち,製造業が同1.7%減の3,738億円,非製造業が同5.0%増の4,836億円。また,官公需は同39.1%減の2,390億円,外需は同2.7%増の8,907億円で,機械受注総額は同6.9%減の2兆2,218億円だった。(’20 4/22)

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