2020年1月22日

2019年11月の石油統計速報

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ニコットラボ 研究デザインラボ
経済産業省が発表した2019年11月の石油統計速報によると,アスファルトの販売量は前年同月比2.5%増の17万8,145t,生産量は同11.6%増の20万3,543t,輸出は同49.3%減の6,000t,輸入は同28.0%減の5,058tだった。潤滑油の販売量は同4.5%増の16万987kL,生産量は同2.9%増の20万8,216kL,輸出は同58.7%増の8万2,728kL,輸入は同6.1%増の2万5,191kL。パラフィンの販売量は同8.3%減の3,415t,生産量は同44.6%増の6,455t,輸出は同0.7%減の1,827t,輸入は同81.7%減の339t。LPGの販売量は同7.8%減の87万9,681t,生産量は同19.0%減の25万8,824t,輸出は同189.4%増の3万3,810t,輸入は同3.2%増の76万2,471t。LNGの販売量は同5.0%減の567万2,695t,輸入は同4.7%減の563万5,256tだった。(’20 1/22)

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