日本鍛圧機械工業会がまとめた2019年2月の鍛圧機械受注実績は,前年同月比7.5%増の256億1,100万円となり,2ヵ月ぶりに増加した。
機種別では,プレス系が同3.9%増の95億9,000万円,板金系が同15.4%増の92億1,500万円,サービスは同3.1%増の68億600万円。国内は同15.2%増の126億3,800万円,輸出は同1.4%減の61億6,600万円だった。(’19 3/20)
日本設備管理学会,「最新設備診断技術の実用性に関する研究会」開催される
日本設備管理学会(主査:太田 博光 氏,水産大学校 海洋機械工学科/水産学研究科 教授)は「2025年度 第3回最新設備診断技術の実用性に関する研究会&設備保全・診断に関するセミナー」を,2026年3月6日(金)にタワーホール船堀(東京都江戸川区)で開催した。








