日本産業機械工業会が発表した2018年12月の産業機械受注実績は,前年同月比9.3%減の3,976億7,400万円となった。うち,内需は同43.3%減の1,648億4,800万円,外需は同57.8%増の2,328億2,600万円。(’19 2/27)
日本精工,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発
日本精工(NSK)は,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発したと発表した。
日本産業機械工業会が発表した2018年12月の産業機械受注実績は,前年同月比9.3%減の3,976億7,400万円となった。うち,内需は同43.3%減の1,648億4,800万円,外需は同57.8%増の2,328億2,600万円。(’19 2/27)
日本精工(NSK)は,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発したと発表した。
NTNは,工作機械主軸用軸受向け高速・長寿命グリース「SP-1」の量産を開始した。
日精樹脂工業は,100%植物由来・生分解性を有するバイオプラスチック「LignoForm(リグノフォーム)」を開発・販売を開始した。