日本鍛圧機械工業会がまとめた2018年7月の鍛圧機械受注実績は,前年同月比40.1%増の326億7,900万円となり,4ヵ月連続で増加した。
機種別では,プレス系が同66.2%増の146億500万円,板金系が同33.5%増の109億6,100万円,サービスは同12.4%増の71億1,200万円。国内は同42.8%増の145億5,400万円,輸出は同61.9%増の110億1,300万円だった。(’18 8/29)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。







