内閣府が発表した2024年12月の機械受注統計によると,民間設備投資の先行指標である「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比1.2%減の8,893億円だった。うち,製造業が同10.4%減の4,147億円,非製造業が同4.7%増の4,750億円。官公需は同16.6%減の4,780億円,外需は同8.5%増の1兆3,830億円で,機械受注総額は同2.9%減の2兆8,954億円だった。(’25 3/12)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。








