内閣府が発表した2024年2月の機械受注統計によると,民間設備投資の先行指標である「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比7.7%増の8,868億円だった。うち,製造業が同9.4%増の3,963億円,非製造業が同9.1%増の5,059億円。官公需は同12.1%増の5,270億円,外需は同0.7%増の1兆2,384億円で,機械受注総額は同2.1%増の2兆8,034億円だった。(’24 5/15)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。








