日本産業機械工業会が発表した2022年4月の産業機械受注実績は,前年同月比10.8%増の3,781億6,900万円で2ヵ月連続のプラスとなった。うち,内需は同3.8%増の2,408億4,200万円,外需は同25.7%増の1,373億2,700万円。(’22 7/20)
日本精工,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発
日本精工(NSK)は,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発したと発表した。
日本産業機械工業会が発表した2022年4月の産業機械受注実績は,前年同月比10.8%増の3,781億6,900万円で2ヵ月連続のプラスとなった。うち,内需は同3.8%増の2,408億4,200万円,外需は同25.7%増の1,373億2,700万円。(’22 7/20)
日本精工(NSK)は,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発したと発表した。
NTNは,工作機械主軸用軸受向け高速・長寿命グリース「SP-1」の量産を開始した。
日精樹脂工業は,100%植物由来・生分解性を有するバイオプラスチック「LignoForm(リグノフォーム)」を開発・販売を開始した。