日本鍛圧機械工業会は,鍛圧機械の2022年の受注額予想を前年比4.6%増の3,400億円と発表した。
機種別では,プレス機械が同7.7%増の1,400億円,板金機械が同4.5%増の1,150億円,サービスが横ばいの850億円。プレス系と板金系を合わせた機械合計は同6.3%増の2,550億円,うち国内は同7.4%増の1,450億円,輸出は同4.8%増の1,100億円を見込む。(’22 1/19)
日本鍛圧機械工業会は,鍛圧機械の2022年の受注額予想を前年比4.6%増の3,400億円と発表した。
機種別では,プレス機械が同7.7%増の1,400億円,板金機械が同4.5%増の1,150億円,サービスが横ばいの850億円。プレス系と板金系を合わせた機械合計は同6.3%増の2,550億円,うち国内は同7.4%増の1,450億円,輸出は同4.8%増の1,100億円を見込む。(’22 1/19)
日本精工(NSK)は,潤滑油供給能力を高めた潤滑ユニット「NSK K1-L™」を搭載したローラガイドの販売を開始した。
新コスモス電機は,水素漏えい検知・水素設備の安全監視用途の水素センサモジュール「CSD-04 / 05」を開発,発売した。
ドイツ工作機械工業会(VDW)は,2027年4月5日(月)~8日(木)の4日間,ドイツ・ハノーバー国際見本市会場(Hall 25)において,金属加工のデジタル化および自動化に焦点を当てた新展示会「NexGeM(ネクスジェム/Next Generation Metalworking)」を初開催する。