日本工作機械工業会が発表した2018年4月の工作機械受注実績(速報値)は,前年同月比22.0%増の1,630億5,300万円となった。うち,内需は同35.7%増の684億9,200万円,外需は同13.6%増の945億6,100万円だった。(’18 5/23)
日本精工,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発
日本精工(NSK)は,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発したと発表した。
日本工作機械工業会が発表した2018年4月の工作機械受注実績(速報値)は,前年同月比22.0%増の1,630億5,300万円となった。うち,内需は同35.7%増の684億9,200万円,外需は同13.6%増の945億6,100万円だった。(’18 5/23)
日本精工(NSK)は,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発したと発表した。
NTNは,工作機械主軸用軸受向け高速・長寿命グリース「SP-1」の量産を開始した。
日精樹脂工業は,100%植物由来・生分解性を有するバイオプラスチック「LignoForm(リグノフォーム)」を開発・販売を開始した。