内閣府が発表した2018年1月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額は,前月比8.2%増の8,723億円だった。うち,製造業が同9.9%増の4,094億円,非製造業が同4.4%増の4,654億円。また,官公需は同18.7%減の2,076億円,外需は同11.6%増の1兆971億円で,機械受注総額は同4.5%増の2兆4,745億円だった。(’18 3/28)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。







