日本鍛圧機械工業会がまとめた2017年10月の鍛圧機械受注実績は,前年同月比9.3%増の292億6,900万円となり,2ヵ月連続で増加した。
機種別では,プレス系が同5.0%減の131億8,200万円,板金系が同41.9%増の94億6,400万円,サービスは同6.3%増の66億2,200万円。国内は同9.4%減の121億9,700万円,輸出は同47.5%増の104億4,900万円だった。(’17 11/29)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。







