経済産業省は,2017年1~3月期の鋼材需要見通しを前年同期比1.5%増の2,382万tと発表した。うち,国内が同2.1%増の1,548万t,輸出が同0.4%増の833万t。鋼種別では,普通鋼鋼材が同1.0%増の1,887万t,特殊鋼鋼材が同3.2%増の495万tと予測している。
また,粗鋼需要量は同1.8%増の2,630万tの見通し。(’17 1/11)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。







