日本工作機械工業会が発表した2023年5月の工作機械受注実績(確報値)は,前年同月比22.1%減の1,195億2,300万円だった。うち,内需は同23.6%減の378億700万円,外需は同21.3%減の817億1,600万円。(’23 7/12)
日本精工,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発
日本精工(NSK)は,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発したと発表した。
日本工作機械工業会が発表した2023年5月の工作機械受注実績(確報値)は,前年同月比22.1%減の1,195億2,300万円だった。うち,内需は同23.6%減の378億700万円,外需は同21.3%減の817億1,600万円。(’23 7/12)
日本精工(NSK)は,マシニングセンタ向け新型スピンドルを開発したと発表した。
NTNは,工作機械主軸用軸受向け高速・長寿命グリース「SP-1」の量産を開始した。
日精樹脂工業は,100%植物由来・生分解性を有するバイオプラスチック「LignoForm(リグノフォーム)」を開発・販売を開始した。