日本鍛圧機械工業会がまとめた2022年3月の鍛圧機械受注実績は,前年同月比5.8%増の328億6,800万円となり,15ヵ月連続で増加した。機種別では,プレス系が同12.4%減の100億8,600万円,板金系が同32.7%増の135億2,100万円,サービスは同1.2%減の92億6,100万円。国内は同12.5%増の162億2,400万円,輸出は同1.2%増の73億8,300万円だった。(’22 5/18)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。








