日本鍛圧機械工業会は,鍛圧機械の2021年の受注額予想を前年比13.3%増の2,560億円と発表した。
機種別では,プレス機械が同11.5%増の920億円,板金機械が同19.2%増の870億円,サービスが同9.2%増の770億円。プレス系と板金系を合わせた機械合計は同15.1%増の1,790億円,うち国内は同9.7%増の1,075億円,輸出は同24.3%増の715億円を見込む。(’21 1/6)
日本鍛圧機械工業会は,鍛圧機械の2021年の受注額予想を前年比13.3%増の2,560億円と発表した。
機種別では,プレス機械が同11.5%増の920億円,板金機械が同19.2%増の870億円,サービスが同9.2%増の770億円。プレス系と板金系を合わせた機械合計は同15.1%増の1,790億円,うち国内は同9.7%増の1,075億円,輸出は同24.3%増の715億円を見込む。(’21 1/6)
日精樹脂工業は,100%植物由来・生分解性を有するバイオプラスチック「LignoForm(リグノフォーム)」を開発・販売を開始した。
日本精工(NSK)は,潤滑油供給能力を高めた潤滑ユニット「NSK K1-L™」を搭載したローラガイドの販売を開始した。
新コスモス電機は,水素漏えい検知・水素設備の安全監視用途の水素センサモジュール「CSD-04 / 05」を開発,発売した。