日本鍛圧機械工業会がまとめた2018年2月の鍛圧機械受注実績は,前年同月比13.4%減の238億1,800万円となり,3ヵ月ぶりに減少した。
機種別では,プレス系が同32.3%減の92億2,900万円,板金系が同9.7%増の79億8,800万円,サービスは横ばいの66億200万円。国内は同1.1%減の109億6,600万円,輸出は同36.3%減の62億5,100万円だった。(’18 3/20)
「第26回工作機械のトライボロジー研究会」開催される
日本トライボロジー学会の会員提案研究会(旧第3種研究会)である「工作機械のトライボロジー研究会」(主査:野口 昭二 氏,東京理科大学)は,2026年1月27日に東京理科大学 森戸記念館(東京都新宿区)にて第26回研究会を開催した。








