リガクは,上面照射型でアプリケーション自動設定機能を搭載した,蛍光X線分析装置の最新機種「ZSX Primus IV」を発売した。同製品は,試料の上面からX線を照射する上面照射型の汎用モデル「ZSX Primus II」の後継機種。機能・性能が大幅に向上したほか,アプリケーション自動設定機能やヒューマンエラー防止機能を備えるソフトウェア「ZSX Guidance」の搭載により,分析初心者でも正確な分析結果を得ることができる。(’15 9/30)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。








