オークマは,技術本部に「研削盤センター」を新設し,設計,営業技術,据え付け・納品までをワンストップで行えるようにした。技術力を強化し,市場ニーズに合った製品を迅速かつ的確に開発できるようにするのが目的。研削盤の担当者を従来比3割増の約40人として,新機種や一部刷新機を開発し,アジア市場などに投入する。2015年3月期には研削盤売上高を2012年3月期比倍増の約60億円に引き上げる。(’12 9/12)
「第23回評価・診断に関するシンポジウム」が開催される
2025年12月4日(木)~5日(金),「第23回評価・診断に関するシンポジウム」(組織委員長:川合 忠雄 氏(大阪公立大学),実行委員長:本田 知己 氏(福井大学))を福井大学(福井県福井市)で開催した。








